広告って。
広告って普段うっとうしいんですが、
必要な時は必要なんだと思います。
例えば、今僕自身は風邪引いているんですが、
元気な時に風邪薬の宣伝されても、はっきり言ってどうでもいいし、うっとうしい。
でも何故かフレーズが頭の隅っこに残っていてて、
ノドが痛くなってきたら、そういえば「イ○ジン」があったな、と思い出して買います。
要するに広告も一つの情報であって、
もしまるっきり無ければ、風邪を治せる薬がある事さえ知らない人が出てくるかも。
風邪薬の場合はもはや一般常識なので有り得ませんが、他の商品では有り得るはずです。
でも、お金が無くなった時に、
そういえば「消○者金融」があったな、と駆け込むようにはなりたくないですが・・・。
それでも借金も又ニーズのある経済の産物ですからね。



