By miyamoto on 2008年12月7日
K1のハイライトを見ていたら・・・。 ちょっと残念ですね。とても強い選手なのに。 絶対良い試合になるカードだけに残念。 あんな事するなんて、 相当ボヤンスキーに対して苦手意識があったに違いない・・・。 プレッシャーも、かなりなものだったんでしょうね。 K-1に限らず、格闘技は、本当に結果主義で、 毎年毎年、新しい才能のある選手が出てきます。 チャンスがある時に勝っておかないと、 その後の競技人生にも関わるので、なんとしても勝ちたかったのでしょう。
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宮本 和明(1977年東京都新宿区生まれ) 現在、WEB制作、WEBマーケティングの会社をやっています。 ブログはWEBマーケティングや仕事に全く関係ない事も含めて気ままに書いています。