スケジュール管理法
20代前半の頃、経済的に成功している人から教わった手帳の使い方の紹介。
手帳というか、スケジュールというか、
まあ何か目的を達成するには時間の管理方法が、
かなり重要ですよね。
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20代前半の頃、経済的に成功している人から教わった手帳の使い方の紹介。
手帳というか、スケジュールというか、
まあ何か目的を達成するには時間の管理方法が、
かなり重要ですよね。
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コメント (0)近日公開予定の『ベガスの恋に勝つルール』
キャメロン・ディアス氏とアシュトン・カッチャー氏の主演で話題を呼んでいます。
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コメント (0)最近、紹介が増えてきました。
というより今期、新規でご契約頂いているほとんどが、
既存のクライアント様のご紹介です。
第一期目は、ほぼ100%テレアポからの新規契約だったのに、
本当に本当にありがたい話しです。
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コメント (0)最近テレビを見たら『レコーディングダイエット』なる方法で、森山中の村上さんが3kg痩せていました。
日記のように何を食べたか、何キロカロリー食べたか、体重はいくつか、といった事柄を毎日記録していくダイエット法。無理して食事制限はせず、毎日記録する事がコツのようです。
食べ放題を食べた時は、『食べ放題 1000kcal』と書く。そのようにルーズで一見いい加減なのですが、多少の誤差を気にするよりも、毎日記録するのを止めないようにする事が大事だそうです。
無理して食事制限しないのに何故痩せるか?要は自分が食べている量を認識できるからなのでしょうね。
でも、自分の食べている量って記録しなくても何となく認識してますよね。そう考えると、わざわざ記録する必要もなさそう。でも、このダイエットのポイントは、記録する事で数字化できるリアルな目標が立つ点ではないでしょうか。目指す所が、はっきりすれば、ゆっくりでも目標に近づこうとしますもんね。
貯蓄だって無計画に節約するよりも家計簿付けた方が自然と貯まるんだと思います。無計画な節約は『ケチさ』が目立って、意外と貯蓄が出来なかったり。
これを無理矢理、仕事に関連付けさせると、日報なんかが、それに当たるのではないでしょうか。日々行っている事を書き留める事で、自然と仕事が効率化していく。でも日々行っているのは、微妙な軌道修正なので、自覚症状はありません。だから、そこに気付かない人(多くの新人社員)にとっては、日報は面倒な作業に思えるのでしょう。
日報を付けるのと付けないのとでは大違い。本当は新人じゃなくても社長だって日報は付けるべきなのかもしれませんね。
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コメント (0)人に迷惑かけない。人を傷つけない。命に関係しない。自己責任で負えないリスクは負わない。
この大前提の元、全ての選択肢は正解だと思います。
選んだ道は後悔せずに進むのが一番ですが、選んだ道で自己嫌悪に陥ったり、後悔する事もあると思います。
でも、例え後悔する選択をしても、プライドさえ邪魔しなければ、いつでも修正可能ですし、長い人生の中で、その後悔のお陰でうまく行く事だってあります。結果的にうまく行ったら、やっぱり良かったって事になるし。
それから、選択したものが取り返しのつかない事だったとしても、その現在地から次の選択をするべきですよね。
選択 ⇒ 決断 ⇒ 実行 ⇒ 選択 ⇒ ・・・・・・・
結局、このサイクルが早い方が良い事は間違いないですが、判断の遅さも自分で納得がいければ、問題ないでしょう。
まあ、何が言いたいかというと、全ての決断はやっぱり正解。人生は長いですから、最終的に満足できる状態であれば良い。
私自身は、努力しているつもりなので、それに見合う結果は欲しいし、せっかく平和な日本でチャレンジできる時代にチャレンジしないのは納得いかない。でも、そういうスタンスに対して納得いかない人がいる事は納得です。お互い価値観が合わなくても尊重し合えれば良いですよね。
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コメント (0)仕事の世界では、「お前にはまだ早い」「○○も出来ていない新人が、口出すな!」
そう言う上司がいたり、そう自分を追い詰める新人がいます。
そう勘違いしてしまう新人は許せるが、新人の可能性を初っ端から潰す上司や先輩には感心できません。
優れた教育プログラムとは、何でしょうか?
それは間違いなく学校教育の時間割です。どんな無能な先生でも、担任でも、生徒でも、普通の過程を過ぎれば、字を書けて読めるようになり、泳げるようになって、走り方も覚えて、筆の使い方も覚える。他にも九九が言えたり、昆虫や生物についても一通り覚える。
そして何よりも、道徳心を洗脳する事ができ、共同生活を学び、犯罪者の増加を未然に防ぐ事が出来ます。
「お前にはまだ早い」「○○も出来ていない新人が、口出すな!」と口走ってしまう、上司の貴方に問います。もし、「日本語もままならない癖に、算数なんて10年早い!英語?ふざけるな!」という学校教育だったら、今ほど、ほとんどの人が字が読み書きできて、算数もできて、泳ぎが出来ておぼれないで済むような状況を作り出せるでしょうか?
必要な全ての事柄を同時進行で教えていくから、集中力も持続し、劣等生といえども字が読み書きできて、算数もでき、泳げて、世の中に順応できる一通りの能力が備わります。
中途半端な状態で他の事を学びだす事を毛嫌いする上司や先輩もいますが、全てを中途半端に勉強をスタートさせる事が、底上げできる教育方法。平均化させる教育方法を嫌がる上司もいますが、その中でも抜きん出てくる人材が出てくるのは、世の中を見れば既に何百通り、何万通りと実証済みですよね。
自分の勝手なエゴで、部下や新人の未来を潰していませんか?
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コメント (0)以前、ニートが「定職についたら負けだと思うんですよ・・・」と、テレビで言っていました。
「ええええ??」と、それを見た誰しもが思ったでしょう。
でも、誰しも多かれ少なかれ、仕事だけの人生は嫌なはずです。
じゃあ、仕事とプライベートの割合はどの程度の割合が良いのか?
この割合の価値観は人それぞれで、上司であれ部下であれ、この割合の差が大きいと失望したりする。
よりプライベート重視の人の目には、より仕事重視の人を『つまらない人生だな・・・』と
より仕事重視の人の目には、よりプライベート重視の人を『人生損してるな・・・』と映る。
仕事で大成しようが、大成しなかろうが、
有名になろうが、ならなかろうが、
金持ちになろうが、ならなかろうが、
死ぬ時は誰しも同じ。
※貧民国からの搾取のおかげで、日本にいるだけで飢え死ぬ可能性は少ないですから。
でも、仕事を楽しめる人でも楽しめない人でも、
人生の大半を占める20代~60代は仕事に拘束されます。
毎年、250日前後、仕事に拘束されます。
毎日、起きている時間の半分以上(例:朝9時~6時)、仕事に拘束されます。
私の考え方なので恐縮ですが、仕事を楽しもうとしない人は、人生の半分の時間をドブに捨てているようなものだと思うんです。
もちろん、仕事だけが人生じゃないですし、仕事ばかりの人生もどうかと思います。でも、宝くじが当たったり、不労所得者になれたとしても、意味合いは変わりつつも『仕事』は人生に付きまといます。なら、『仕事』を楽しむ努力は真っ先にするべきです。それが、例えば10年という年月が掛かっても価値ある作業です。
『残業』を肯定するつもりはありませんが、若い人で『残業』を否定するあまり、仕事を楽しめるチャンスを見逃しちゃってる人が沢山いるような気もします。
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コメント (0)社会保険労務士の田北百樹子さんがネーミングをして、巷で話題になっているようですね。
定義としては、「バブル景気を甘受してきた親」「ゆとり教育世代」「ITによるコミュニケーション不全」「能力主義による転職志向」の要素が合致した結果生まれた、「自己中心的で会社に甘える若手社員」のことだそうです。
タイプは5つで、
タイプ1
ヘリ親依存型シュガー社員(「親にだって叱られたことがないのに!」;「なぜ娘に残業させるんだ!」);
タイプ2
俺リスペクト型シュガー社員(「そんな仕事は、バイトかハケンにやらせればいいじゃないですか」;「俺、会社では癒し系です」 ほか);
タイプ3
プリズンブレイク型シュガー社員(「私にこれ以上仕事をふらないでください」;「これだけ資格を持っているんだから」 ほか);
タイプ4
ワンルームキャパシティ型シュガー社員(「男は家庭ありきです。定時に終わる仕事ならなんでもします」;「作業と仕事の違いって何ですか?」 ほか);
タイプ5
私生活延長型シュガー社員(「アイス買ってきて」;「私のものは私のもの、会社のものも私のもの」 ほか)
ユーモアたっぷりで、上司を経験した多くの人が「そうだそうだ」と頷きそうなくらい、よく特徴を捉えてます。
でも、僕も新入社員の時はシュガー社員の部類だったから分かるんですが、部下が言う事を理解させれず、メチャクチャなのは、結局のところ上司が憧れられる存在になれていないからだと思いますし。部下にせよ誰にせよ、相手に理解させる為には、どれだけ正論を伝えるよりも、その正論に説得力を持たせられる自分であるかも大事ですよね。
そこには日頃の行動や言動、実績がものを言います。
ネタ元 : 田北百樹子さんのヤフーブログ『シュガー社員が会社を溶かす』
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