ガソリンが値上がるということで・・・

ニュースに煽られてガソリンを入れに行ったら・・・・。今までで一番長い行列の3倍ぐらいの長蛇の列になってました。
ガソリン高くなっても良いですが、その税金を運用する人達が信用できないですからね・・・。
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ニュースに煽られてガソリンを入れに行ったら・・・・。今までで一番長い行列の3倍ぐらいの長蛇の列になってました。
ガソリン高くなっても良いですが、その税金を運用する人達が信用できないですからね・・・。
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コメント (0)検索連動型広告について、回答者の9割以上が広告を認識しており、7割強がクリックしたことがあるようです。また、インターネットを使って旅行計画を調べる時に検索連動型広告をクリックしたのは5割を超えたそうです。
広告も使い方によっては情報の一つ。そのマッチ性が高ければ、とても高いパフォーマンスを発揮するでしょう。
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コメント (0)僕がインターネットって何でも調べられて凄いな!と思ったのは、この業界に入る前。なんとなく、ふと東京ドームっていくらで借りれるか調べた時です。
最近は金額が上がっているようですが、当時調べた時は朝方の2時間ぐらいで30万円ぐらい?でした。(今は367,500円だそうです。)ちょっと驚きじゃないですか?30万といえば、尋常じゃない金額ですが、どうにも出来ない数字ではない。
もちろん、入場者数や電光掲示板を使うか次第で料金はどんどん上乗せしますが、500人以内なら10万円程度。深夜ならおよそ5時間で84万円。(以前見た時は63万円だったような・・・)
1000人規模であれば100万円でお祭りが出来てしまう。5つ星ホテルの最上級のスィートホテルに泊まるぐらいの金額。飛行機でいえばファーストクラスに乗るぐらい。
分かってます。どのみち尋常じゃない金額です。でも、東京生まれの僕にしてみれば、あの東京ドームで草野球が実現できるってのが当時の僕としては衝撃的でした。
仮に野球で9人+マネージャー1人×2チームで20人で試合をしたとします。1人5万円出せば東京ドームで試合が出来ちゃうんです。
じゃあ、500人規模で深夜オールで飲み会をしました。 すると・・・・そうなんです。1人2000円で飲み会が出来ちゃった。まあ、お酒やつまみ、ちょっとした仕掛けを作ったとして1人5000円で実現できるでしょう。
で、ここで終わったら、せっかくブログでネタにした意味がありません。
例えば、深夜の飲み会で500人集めれたとして、1人1万円で『東京ドームでザ・飲み会!』(ネーミングのダサさは気にしないで下さい)を企画します。
まあ、誰かが面倒な企画や運営をしてくれるんだったら1万円なら行こうかな、と僕なら思います。先ほどの計算でいえば、経費を引いても1人当たり5000円の利益。それが500人。たった1日で250万円です。運営スタッフを10人雇ったとして、太っ腹な貴方は1人2万円を渡しても手元に230万円が残ります。
5時間勤務で計算すれば、時給46万円という有り得ない数字です。
ボクシングやプロレス、コンサートなど色々な興行が、成功すれば、どれだけ華々しいビジネスかお分かりでしょう。だから、正規なものからブラックなものまで、様々なぶら下がりビジネスが生まれるんですよね。
まあ、それに触れたら、とても話しが長くなるので、置いておいて、これのポイントは、貴方はメチャクチャ儲かってるけども、参加した人はたったの1万円で、『東京ドームでザ・飲み会!』に参加できて大喜び。そう、Win-Win(お互いにとってメリットがある状態)なんです。
もちろん、実現させるとすればクリアしないといけないポイントが山積みですが、東京ドームの使用料をインターネットでサックリ見つけた時の衝撃は大きかったです。『情報を知っている知り合いが身近にいなくても情報が手に入る』って、やっぱり凄い事だと思うんですよ。
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コメント (0)インターネット利用状況調査のビデオリサーチインタラクティブ(VRI)がまとめた 「ブランディング効果における5つのヒント」によると・・・
とのこと。
ブランディングの効果により、WEBマーケティング全般の効果は変動するでしょう。とても参考になります。
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コメント (0)米俳優のシルベスター・スタローン(61)が主演の人気映画シリーズ「ランボー 最後の戦場」(5月24日公開)の公開記念として超プレミア商品が作られる、との事。
味は、ランボーの第1作が公開された82年に発売を開始し、不動の人気を誇っている明太子(めんたいこ)味を採用。これを“グレードアップ”した「漢(おとこ)の激辛明太子味」だとか。
同映画を宣伝協力するUSEN(本社・東京)が、タイアップした企画のようです。
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コメント (0)CnetJapanのインタビューによれば、Googleは2007年、同社の検索アルゴリズムを450回修正したとの事。
単純に1日1~2回修正している計算ですよね。Yahoo!もそうですが、検索順位の変動は、昨年、一昨年よりも激しくなってきています。確かに、毎日順位が変動する事も珍しくなくなってきました。
洋服屋などがディスプレイのレイアウトを頻繁に変えるように、良質でもマンネリ化した検索結果よりも、関連業者がコロコロ変わる方が、買い手(ユーザー)を飽きさせないかもしれません。
当然、検索エンジン側の狙いはそこではなく、どれだけユーザーが満足できる検索結果に出来るかという事なのでしょうけどね。
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コメント (1)ダブルクリックのM&Aが功を奏した上、海外での収益拡大も要因のようです。減速気味の米国景気の影響も少なく、逆にドル安のおかげで海外収益拡大に繋がった部分もありそうです。
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コメント (0)PCではYahoo!が58%と半数を超え、続いてGoogleの38%と相変わらずの勢力図の模様。
モバイルでは、1位はYahoo!モバイルで35%。2位には各キャリアに付属の検索エンジンが27%。3位はGoogleモバイルが22%。となっているようです。しかし、各キャリアに付属の検索エンジンは、ソフトバンクだとYahoo!モバイルに対し、auではGoogleになるので、それらを加味するとモバイル検索においては、GoogleとYahoo!は、ほぼ互角となるようです。
まだまだ若い人中心ですが、徐々にモバイル検索を利用している人を見かけるようになってきました。利用する範囲もPCと比べ偏りはあるとは思いますが、モバイルでのSEM(検索エンジンマーケティング)もそろそろ重要になってきそうですね。
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コメント (0)グーグルは、直近20分以内に検索数が増えた検索キーワードを一覧表示するiGoogle用ガジェット「Google 急上昇ワード」の無償提供を開始しました。
人気キーワードを公開するサイトはありますが、情報を探す検索エンジンとして評価されているグーグルの莫大な検索キーワードからなので、今現在のトレンド傾向を探るのにとても参考になるでしょう。
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コメント (0)ネット検索サービス最大手グーグルは12日は、9組の芸術家とコラボして、グーグルの情報収集サービス「iGoogle」のタイトル部分を飾るイラスト作品などを利用した期間限定「iGoogleアートカフェ」を24日まで出店。
六本木ヒルズという人通りが多い場所に店を開くことで、グーグルになじみのない人にもサービスを身近に知ってもらうという狙いのようです。
Google自身は既に認知度もありますが、Yahoo!という根付いているライバルがいる場合は、安易にテレビCMをするよりも、今回のような独特なプロモーションの方がブランディングには最適なのでしょう。
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